初めての風俗 17歳。vol.3



初めての風俗 17歳。vol.3

ほどなくして、風船みたいな素材のマットが登場してきた。

横浜バード

「うつ伏せに寝てね」

その言葉通りうつ伏せて寝転ぶ。

そしたら女性は私の足から順に、自らの股間を押し付けて洗い始めた。

腰に来て… 背中に来て… 首まで来た。

『ジョリジョリしつつ柔らかくて温かいし気持ちイイ♪』

今度は仰向けに寝かされた。

その気持ちイイ股間はまた、

足から始まり…

お腹に来て… 胸に来て… 顔の上に来た。

顔の上で行ったり来たりする股間は、

匂いはなく、何となく甘ずっぱい味がして堪らず必死に舐めていると、女性も私のものを頬張って優しく舐めていた。

AVで見ていて、してみたいと願った事が、

今、現実となっている。

そう思いながらテンションを上げて舐めていた股間は、顔から離れて行き、女性の可愛い顔になった。

『?!』

さっきまで口でされてた、柔らかくて温かい快感とは違う感覚が股間を襲った。

『俺の股間おかしいんやけど…』

「あ、痛かった?!ごめんね。入れたからやと思うけど大丈夫?!」

そんなアッサリ言われても…

『うん大丈夫。』

「私が狭いのかな…それともアナタが大きいのかな… 気持ちよくない?!」

いや、気持ちよくないわけないでしょっ。

『初めてやけどめっちゃ気持ちイイ♪』

そう伝えると、女性は入っていたものを一旦抜き、また入れ直して、

「今日だけ特別に、アナタの彼女やからね♪」

更に気持ちイイ感触に包まれて、彼女の香りと温もりに浸りながら恋人の様に抱き合った。